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この雪がとけるまでの評価レビュー 桃雲のエロ漫画

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この雪がとけるまでの評価レビュー 桃雲のエロ漫画

この雪がとけるまで(単話)
レビュアー① 男性:
久しぶりに会った従姉弟の咲希ちゃんがかなりの美人(しかもムチムチの巨乳)に変わっていたことにドギマギする主人公の涼くんですが、どうやら子供の頃彼は彼女に好きって言ってたみたいです。従姉弟だろうがなんだろうが、こういう甘酸っぱい思い出がある人って羨ましいですね〜。

そしてこのことを咲希ちゃんは覚えているようで、ことあるごとに彼の部屋を訪れて涼くんにモーションかけています。

大吹雪になったため彼の家に泊まることになった咲希ちゃんが、寝付けないことを理由に彼の布団に入ってきた時は、いよいよHシーンスタートか!?とドキドキも高まりました。

でもこの夜は涼くんのボッキのみで終わってしまい残念!翌朝も大雪のため道路が通行止めになり、まだ滞在することになった咲希ちゃんが今度はこたつの下で涼くんのボッキち○ぽ弄り出し、ついにHスタートです!ここから手コキ、フェラと徐々にH度が増していく咲希ちゃんから目が離せません。

道路が復旧して、いよいよ明日帰ることになった彼女は、その夜彼の布団の中で自分の胸とお股を見せ「ねぇ、今夜で最後だから、しちゃう…?」と言ったシーンが今作一番抜けたシーンでした!痴女っぽい女性最高です!
レビュアー② 男性:
幼馴染の咲希姉と涼太の関係が描かれていたのですが、やっぱり幼馴染という関係性はそそりますね。

幼馴染というワード自体にエロさを感じられるのですごく二人のことが気になってしまいました。東京に進学した咲希姉が久しぶりに帰省したことで、涼太の気持ちに変化が訪れる姿が印象的です。

雪の影響で帰れなくなった咲希姉が泊まることになり涼太の布団にイタズラ感覚で潜り込んできた咲希姉の小悪魔っぷりがとても可愛いです。

でもそのおかげで思春期の涼太はムラムラを爆発させてしまうのでその姿から目が離せません。見た目は大人しそうな咲希姉なのですが言動がとても大胆なので見ていてかなり興味深いです。

勃起した涼太のちんぽを手コキしてくれる姿にはかなりのいやらしさが詰まっていましたね。ちんぽの触り方がとてもエロくて涼太が執拗に悶絶している姿に笑いました。やっぱり幼馴染という関係性はいいですね。

昔の思い出があるのでなんだか深いところで繋がっているような感覚を抱けます。涼太も咲希姉のことをある意味では特別視しているような節があって、その独特の関係性に羨ましさが募りました。
レビュアー③ 男性:
受験を控えた学生・涼太の家に親戚の年上女性・咲希がやって来ます。冬休み帰省中の咲希でしたが急な大雪の為に涼太の家に泊まることに。眠れない涼太の部屋に咲希が訪れます。ハグされて興奮する涼太。彼の股間が膨らんだのを咲希は気付いていました。

その夜は何もなく明けたものの、雪による足止めはこの日も。家族が出かけて二人きりでこたつに居る涼太と咲希。

咲希が仕掛けます。彼女に膨張したペニスを手で扱かれた涼太は瞬く間に射精してしまいます。

親戚のおねえちゃんみたいな人とこたつでいちゃついた経験があって、私が小学生高学年の頃、相手は高校生くらいだったか。向き合って寝転んでいた時に急に触りたくなって服の上からながら彼女の胸を触りました。ちょっと笑みを浮かべていて、揉むところまでさせてくれました。「もう終わりね」でストップ。そんなことを思い出しました。

さて、涼太と咲希は雪かきついでにかまくらを作ります。その暗がりの中でフェラ。興奮した涼太は思わず咲希の頭をおさえつけ…。「ああやってみたい」ってシーン。大人びて帰ってきたおねえちゃんを拘束して口の中に思いっきり…、やってみたいですよね。

大雪による足止めが解消となります。咲希は明日帰ることに。

最後の夜は期待通りの展開。

この家の人って、どっちも年頃の息子と親戚の娘がヤッちゃってるの気づかんのかな?って思うくらいに、涼太と咲希は股間同士をパンッパンッぶつけあっている。

かわいい親戚のおねえちゃんは下すっぽんぽんで上はブラもたくし上げていて、全裸よりエロい。それで「好きにして」とまで言う。涼太だけでなくこっちも興奮マックスです。

股間の音、パンッパンッにパチュッパチュッが加わります。

ぶっといペニスを咥えこむ咲希のアレがまるで涎垂らしまくりだから湿っぽい音が混じってるんですね。

フィニッシュのコマには子宮口を通過する白い線状のものが描かれていて、勢い凄そうな射精、そんだけ涼太は興奮してたんだなって感じです。咲希も涼太の腰に足巻き付けててこれもエロい。

翌朝、咲希は帰り際に涼太にあるものを残します。私が涼太でも発奮するよ。それが何なのかは本作を読んでみてください。

作品内容

  • タイトル:この雪がとけるまで
  • 発売日: 2024-03-05 00:00:01
  • 作者:桃雲

「お姉ちゃんが…面倒見てあげなきゃだよね…?」

東京へ進学した幼馴染・咲希(さき)ねぇが帰省してきた。
大雪で帰れなくなった彼女をしばらく泊めることになった涼太(りょうた)は、昔のように添い寝しようと布団に潜り込んできた咲希ねぇに思わず勃起してしまう。

気まずい翌朝を迎えた涼太だったが、咲希ねぇの方から股間に手を伸ばしてきて……。
無邪気だった思い出を塗り潰すように、爛れた日々が始まった――

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